【プレス空知】体験協力者募集記事が掲載されました
AI音声見守りデバイスTomori(トモリ)がβ版をリリースしました。北海道中空知地域での実証実験協力者を募集中です。ヘルパーのような声かけで、認知症当事者の日常の自立した生活をサポートすることを目指しています。
Tomori(ともり)からのお知らせ、プレスリリース、メディア掲載情報をお届けします。
AI音声見守りデバイスTomori(トモリ)がβ版をリリースしました。北海道中空知地域での実証実験協力者を募集中です。ヘルパーのような声かけで、認知症当事者の日常の自立した生活をサポートすることを目指しています。
砂川市長にAI認知症ケアデバイスTomori(トモリ)の開発状況を説明し、今後の連携強化について意見交換を行いました。官民一体での新たな「砂川モデル」構築に向けて有意義な議論となりました。
NHK北海道のニュース番組で、砂川市でのTomori(トモリ)デモシーンが放映されました。音声対話で日常動作を促すデモや、AIが寄り添う認知症ケアの可能性が紹介されています。
砂川市立病院で開催された第92回ケアスタッフ研修会に登壇しました。Tomori(トモリ)の最新情報やRe-MENTIAのプロジェクトを紹介し、医療・介護従事者の方々とAIを活用した認知症共生社会の実現に向けた活発な議論を行いました。
Tomori(トモリ)の開発プロジェクトが2025年度上期IPA未踏アドバンスド事業に採択されました。石黒浩PMのご指導の下、認知症当事者とご家族をエンパワーするエージェント&プラットフォームをチーム一丸で加速開発します。
北海道新聞にRe-MENTIAの活動が掲載されました。「認知症を個性として受けとめ、暮らしを支える仕組みをつくる」という理念のもと、AI認知症ケアデバイスTomori(トモリ)の開発に取り組む姿が紹介されています。
砂川市で開始したTomori(トモリ)の実証実験がプレス空知に掲載されました。AI音声サポートで認知症当事者の「できる」を引き出す取り組みや、地域の方々と連携した課題検証の姿勢が紹介されています。
IPA未踏IT人材発掘・育成事業の成果報告会にて、Tomori(トモリ)の前身となる「認知症当事者の意思決定支援のためのエージェントシステム」の成果を発表しました。対話AIによる認知症当事者の日常生活動作支援の研究開発について報告しています。